2026.07.16
任意の通貨ペアを右クリックし、「仕様」をクリックすると、スプレッドや最小ロット、スワップなどの仕様が表示されます。 MT4 WebTraderは赤色のボタン、MT5 WebTraderは緑色のボタンからXM公式サイトにアクセスします。 MT4/MT5ならチャートの色を自由に変えたり、気配値やナビゲータ等のボックスを好きな場所に移動できますが、XMのウェブトレーダーは、チャートの配色が少なく、各ボックスの配置は固定です。 移動平均線やATRなどの最低限のインジケーターはありますが、カスタムインジケーターは導入できないので注意してください。 WebTrader(ウェブトレーダー)とMT4/MT5などのソフト版の違いは、以下の表にまとめています。
外出時にはノートパソコンやタブレット端末を持ち歩くというようなトレーダーの方にとっても、お使い頂きやすい手軽さが、WebTraderの魅力の1つです。 画面左の「通貨ペア」ボタンをクリックすると、「通貨ペア」と書かれたメッセージ画面が表示されます。 初期設定では自動的に日本語で表示されることが多いですが、他の言語になっていても簡単に変更できるのでご安心ください。 ウェブトレーダーは特に、Macをご利用のお客様、外出先のPC、タブレットやiPadなど、モバイル端末をご利用のお客様に最適な取引ツールです。 MT4 / MT5をダウンロードすることなく、ワンクリック機能を含めたMT4 / MT5のすべての主な機能搭載のウェブトレーダーで、高速取引をお楽しみください。 まずは、XMウェブトレーダーの画面下に表示されている、現在保有しているポジションで決済をおこないたいポジションを右クリックをして「決済注文」を選びます。
XMのウェブトレーダーでは、上記5つの注文方法を使い分けることで効率的に取引を進めることができます。 例えば、時間足の変更や異なるチャートタイプの選択ができ、個々のトレーダーのニーズに合わせた分析が行えます。 XMでは自動売買(EA)の使用が認められており、ダウンロード版のMT4/MT5ではEAを活用して効率的に取引が行えます。
当ウェブサイトに掲載されている情報は、特定の国や地域の居住者を対象とした投資勧誘または投資助言を目的とするものではありません。 Titan FXは、日本国内において金融商品取引業を営んでおらず、日本金融庁(JFSA)の登録・監督下にはありません。 また、本ウェブサイトは日本に居住されている方を対象としたものではなく、日本国内における金融サービスの提供や勧誘行為を意図するものではありません。 主要なウェブブラウザから、お客様のMT4 / MT5口座にダイレクトに接続し、お取引が可能です。 決済をする保有ポジションを選ぶと青色になりますので、上にある黄色の「両建て解除:通貨ペアを指定」ボタンを押しましょう。
また、情報量を抑えたシンプルな環境でトレードを行えるため、初心者トレーダーにも適した取引プラットフォームとなっています。 ワンクリック取引の設定を有効にすると、チャート上で直接「買い」または「売り」をクリックするだけで注文できます。 注文種別から「両建て解除:通貨ペアを指定」または「両建て解除:対象玉を指定」のどちらかを選択しましょう。 fxverge 評判 ダウンロード版MT5のインジケーターについて詳しく知りたい方は、「XMのMT5インジケーターの追加方法と使い方!全104種からおすすめを紹介」を参考にしてください。 しかし、XMのウェブトレーダーでは画面上に「口座管理」が表示されており、クリックするとそのまま入出金が可能です。 XMのウェブトレーダーは、インストールやダウンロード不要で、ネット環境さえあればすぐにトレードを開始できます。
XMTrading(エックスエム)のWebTraderでは、標準搭載されているインジケーターの種類が制限されています。 インストール版MT4/MT5に標準搭載されているインジケーターは、MT4は51種類・MT5は97種類であるのに対して、WebTraderは31種類になります。 裁量トレードに必要なインジケーターはWebTraderでも十分ご利用頂けますが、ご自身の取引スタイルに必要なインジケーターが搭載されているか、予めご確認ください。

また、ソフトを起動せずWeb上で完結するため、低スペックのPCでも問題なくトレードを行うことが可能です。 ウェブトレーダーは、Titan FXでMT4 / MT5をお使いのすべてのお客様にご利用いただけます。 CFD現物の商品一覧が表示されたら「JP225Cash(Japan 225 Index Cash)」をクリックし、「表示」ボタンを押し、最後に「閉じる」ボタンをクリックします。 メニューバーにある挿入から「インジケーター」を選択し、オシレーターからRSI(Relative Strength Index)をクリックします。 XMのウェブトレーダーは、ダウンロード版のMT4/MT5と比べると動作の反応速度が遅いことがあります。
本記事では、XMのウェブトレーダーとMT4/MT5の違いやウェブトレーダーの使い方を解説しています。 こちらでは、XMTrading(エックスエム)のWebTrader(ウェブトレーダー)に関する、ユーザーから寄せられるよくある質問にお答えします。 XMTradingのウェブトレーダーと通常のソフト版(MT4/MT5)の違いを、表形式でわかりやすくまとめました。 本記事では、XMで利用可能なWebTraderの特徴や基本操作、そしてMT4/Mt5との違いについてわかりやすく解説していきます。

ダウンロード版のMT4とは遜色ありませんが、MT5と比較するとトレンド系インジケーターの種類が少ないです。 例えば、アプリケーションのアップデート中やシステム障害が発生したとき、XMのウェブトレーダーに切り替えることでトレードが続けられます。 外部のパソコンからでもアクセスできると、市場が急激に変動する際にもすぐに反応できるため、取引機会を逃すことが減ります。 この記事では、XMのウェブトレーダーのメリット・デメリットや基本的な使い方を詳しく解説していきます。
XMTrading(エックスエム)では、取引や口座開設、資金の入出金、サポートデスクへの問い合わせ等の機能をアプリ1つで完結できる公式モバイルアプリ「XMTD TraderPro」を提供しています。 MT4/MT5口座の両方に対応しており、XMの取引口座を開設している方であれば、どなたでもご利用頂けます。 高い利便性と機能を備えた「XMTD TraderPro」で、快適なモバイル取引をお楽しみください。 WebTraderには、インストール版MT4/MT5に搭載されているエキスパート・アドバイザー(EA)の機能が搭載されていません。 但し、インストール版のMT4/MT5上で稼働しているEAによる自動売買の決済は、WebTrader上でも行うことが可能です。 XMTrading(エックスエム)のWebTrader(ウェブトレーダー)では、インストール版のMT4/MT5と比較した場合に、一部の機能が制限されます。
世界中で利用されているMetaTrader4 (MT4)もしくはMetaTrader5 (MT5)を利用し、お客様にあったスタイルの取引を行いましょう。 旅行中や出張先、レストランやカフェなど公共の場所でも、インターネットに接続されたパソコンがあれば取引が行えます。 XMのウェブトレーダーには、「MT4 WebTrader」と「MT5 WebTrader」という異なる特性を持つ2つのバージョンが用意されています。
カスタムインジケーターを駆使して本格的な取引をしたい場合は、インストール版のMT4/MT5のご利用をおすすめします。 XMのウェブトレーダーで成行注文を行うには、取引したい通貨ペアのチャート画面を開き、「新規注文」ボタンをクリックします。 XMTrading(エックスエム)のWebTrader(ウェブトレーダー)にログインできない場合、使用しているブラウザのバージョンが古い可能性があります。 ブラウザ上で稼働するWebTraderは、古いバージョンのブラウザでは、予期しないエラーが発生することがあります。 XMのWebTraderでお取引を行う際は、ブラウザを最新のバージョンにアップデートしてからお取引を開始してください。 XMTrading(エックスエム)のWebTrader(ウェブトレーダー)をご利用頂くには、インストールやダウンロード等は一切不要です。
XMでは、口座残高が500円以下の状態で90日間が経過した場合に、口座凍結を実施しています。 一度凍結された口座は、MT4/MT5やマイページにログインできず、入出金や取引を行うことができなくなりますのでご注意ください。 一度凍結された口座は、原則、復活させることはできないため、新たに追加口座開設を行ってください。 XMのWebTraderが優れているポイントは、インストール不要でお使い頂ける手軽さです。 ブラウザ環境でお使い頂ける取引プラットフォームとしては、十分な機能を備えているため、最低限のインジケーターだけを使う裁量トレーダーの方は不自由することなくお取引頂くことができます。 一方で、カスタムインジケーターや自動売買(EA)をご利用頂く場合は、拡張性に優れているインストール版のMT4/MT5がおすすめです。