ハウス設備の紹介

リーフレタス実験棟ハウスの設備を紹介します。

 

この装置でハウスの温度管理をしています。

今は、23℃になるように設定されています。

 

温度が高くなると、ハウスの開閉をする外の装置が自動で働き、外気を入れます。

 

 

 

温度が低くなると、こちらの大型ヒーターが動き、瞬時にハウス全体を温めます。

 

現在はヒーターを使用していますが、温泉熱を活用してハウスを温める計画です。

ハウスの様子をレポートします。

試験用ハウス室内では、室温管理・水温管理のもと、 LED照明でリーフレタスの栽培実験を行っています。

 

発芽したてのかわいらしい芽です。

 

新鮮なリーフレタスは、東京理科大学の学食で サラダとして提供されています。

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